ハートオフィス・あおい

NEWS RELEASE 新着情報

日常のできごと・つぶやき

ゆっくり過ごす

みなさま、いつもありがとうございます。

少しですが、体調を崩しました。

起きたときに、なんかおかしい・・・

頭の奥がすこし痛い。すこしめまいもする感じ。
目立っただるさはないものの、なんとなく元気がなく
つい、ため息をこぼしてしまう。。。


体調に限らず、なにかしら “不具合” “異変” が起きたとき
それを直す(治す)ために、その原因を追究しようとするわけですが
まぁ、あまりそれ〔原因〕を追い求めてもしょうがないかな・・・ということで

きょうはあまり何も考えず、ゆっくり過ごすことにしました。

雨が降った日、雨がやむのを待つような感じで。

母は母であるということだけで十分強い

みなさま、いつもありがとうございます。

あさっての5月8日は、5月の第2日曜日。
いわゆる『母の日』です。

男性である私にとって、ひとつの命を誕生させるということは
どんなに望んでいても、どんなにお金があっても絶対にできないことですから
基本、尊敬すべき存在であると思っています。

また、実際にお母さんになった人にしか分からない苦悩があるだろうし
母としてだけでなく、時にひとりの女性として
自信をなくしてしまうようなことがあるのかもしれませんが

人ひとりの親であるというまぎれもない事実

つまり

母は母であるということだけで十分強い

のだと思います。

没後30年のカリスマを想う

みなさま、いつもありがとうございます。

きのう、とある “カリスマ” の没後30年。

40代後半となったいまでも
ふと、彼の歌が聴きたくなり
そして、あの頃と同じように
口ずさみ、癒され、愛を受け取っている。

彼を語る際、『社会の反逆児』というような表現がつきまとうので
どうしても非行や麻薬といったものも頭にかすめるわけですが
ただの『社会の反逆児』ではない
社会に「愛がない」からこその反逆であったことを
彼のファンなら知っているはず。

ちなみに、私のベスト3は

・群衆の中の猫
・ダンスホール
・優しい陽射し

です。 共感する人いるといいな。。

尾崎豊 - 群衆の中の猫 ('88東京ドーム) - YouTube

何もしていないのに・・・

みなさま、いつもありがとうございます。

家から車で10分弱のところにある
愛知池の一周7.4kmの周回コースを歩き終えた後
“マインドフルネス” をしてふと気づく・・・


ほんとうに

何もしていないのに

ただ歩いているだけなのに
一斉に芽吹き始めた木々の若葉や芝からは
生命の息吹みたいなものを感じるし

ただすこし疲れて横になっているだけなのに
水面から伝わってくる心地よい風が
やさしく身体を包んでくれるし

ただひなたぼっこしているだけなのに
「何か光合成ができるんじゃないか」と思うくらい
自分の中の “パワー” を思い起こさせてくれるし

そして

ただちょっと物思いにふけっているだけなのに
パパやママより先にニコニコと
一目散に走る3歳くらいの小さな子を見て
何とも言えないしあわせな気分になるし

何もしていないのに
ただただ、ありがたい。

なんか

ただでさえやさしい人間なのに
さらにやさしくなってしまうのではないだろうか・・・と。

(最後笑うところです)

細胞よ、きょうも “生まれてくれて” ありがとう

みなさま、いつもありがとうございます。

身体をやさしくゆっくりさする。

最初に手、そして腕
前に行って、鎖骨、胸、そしてお腹周り
前がすんだら、脇腹、背中、腰
上にいって、頭のてっぴん、耳、目の周り、頬、顎から首筋
最後に、太もも、すね、ふくらはぎ、足の指先に至るまで。。

私の身体で、日々淡々と繰り返される『新陳代謝』

ヒトの細胞が60兆個あり、また
身体の各器官が3~6ヶ月周期で入れ替わると考えたとき
毎日1~2兆個もの細胞が新しく “生まれてくる” わけだから
「私の身体にようこそ。生まれてくれてありがとう」
という感謝の気持ちを込めて。。


きょうという1日が自分にとって
何の変哲もない1日だったとしても
逆に何かしら思い出に残る1日だったとしても
はたまた、日本や世界、身の回りにどんなことが起ころうとも

自分のご機嫌をとり、身体を守り、いたわるのは
結局のところ、自分自身に他ならないからね。

豊橋・渥美半島 “オーガニック化計画” 実践!

みなさま、いつもありがとうございます。

先週末の話でありますが、豊橋市の南東・五並地区にて
柑橘系の木(レモン・ライム・柚子 etc… )400本を植えるお手伝いをしてきました。


漠然とではありますが、結構昔から私の心の奥底にあった
「渥美半島などの温暖なところで
 オリーブ・ブルーベリー・キウイ・柑橘系など
 実のなる木を植えて収穫したい」
という思い・・・

そして、Facebookでふと見つけた
『2035年渥美半島エコガーデンシティ』構想を抱く
渥美フーズ〔フードオアシスあつみ〕渡会 一仁 代表の
(URL:https://www.foodoasis.jp/ )
「柑橘系の木400本植え付けお手伝いさん募集」の案内・・・


その日夕方に予定されていた仕事がなくなり
「これは『行け』と言ってるようなものではないか!」
ということで、事前アポもせず勝手にお伺いに。

(期待の中にも、小さな不安と緊張が・・・)


で、実際に手伝ってみて

農業って、やはり実際に経験しないと分からない単純かつ重労働なわけですが
土に触れるって、大切なことだとつくづく感じました。

土の中に、そして、植物そのものに
いっぱい微生物や細菌の類がいるわけですからね。
(それらが身体を守ってくれる一方で、害のあるものに対しては免疫細胞がはたらく)

心なしか、免疫力も上がった気がします。


戦争・567・SDGs・・・それ以外にも
様々なキーワードで世界中の人々が “翻弄” されている中で
これからの世の中、カギになるのではと私が思うことのひとつに『地産地消』があり
特にこの東三河地区は、気候・土壌に恵まれている
日本でも指折りの場所ではないか、と。
(休耕地をうまく活用すれば、自給率100%もいけるのでは?・・・妄想)

観葉植物を育てたり、緑の中を歩くなど
日常生活の中で自然に触れる機会は少し設けているものの
なんとなく物足りなくて。。

もう少し自身の生活・生き方の中に自然・農業いったものをとりいれ
上記キーワードに翻弄されている世間を横目に
“どこ吹く風” というふうになるのが、私のちょっとした希望でもあるのです。
(ちょっと性格が悪い(笑))

とはいえ、メインで行うほどのパワーはないので
あくまでサポートという形で、はい(汗)

卒業おめでとう!

みなさま、いつもありがとうございます。

きょうは私の住む愛知県の小学校の卒業式。

学童保育に携わって6年が過ぎる私にとって
きょう卒業を迎えた6年生たちは、私にとって初めて
1年生のときからずっとその成長具合を見てきたこともあって
他の学年の子よりすこし思い入れがあり、また、感慨深いものがあります。


ドッジボールで当てられるたびに悔し涙を流し
(当てられた)高学年に向かって「死ね!」と石を持って追いかけにいったA君は
指導員の話を見事に受け流す、相変わらずのやんちゃぶりですが
低学年のわんぱく少年たちにとっては憧れの存在であり

また、他の子とあまり遊ばず絡まず
いつも肩車やおんぶをせがむなど、ちょっぴり “お子ちゃま” だったBちゃんは
おやつを食べた後の掃除やイベントのときに
低学年にスパッ、スパッと的確な指示ができるしっかり者のお姉さんとなり

他にも、80円分の駄菓子を買うとき
指でお金を計算しながらいつも買うのが遅かったCちゃんは
男の子に対して「お子さまね」的な冷めた視線を送りつつも
イケメン芸能人の話になると少し妄想のはいった話になったり
『まふまふ』や『YOASOBI』の歌をかけて勉強するなど、なかなか立派な “おませさん”

他にも、あーんな子やこーんな子。
みんな大きくなった♪

のっち(←学童でのニックネーム)はうれしいよ。


あいにく、きょうはちょっぴり強い雨ですが
この時季の雨は『催花雨』といって、春の花が咲くのを促すための雨でもあるんですよね。

来月から始まる中学校生活、そして
君たちのこれからの人生に、大きな花が咲くことを願って。

中日ドラゴンズ・平成ベストナインを選ぶ

みなさま、いつもありがとうございます。

プロ野球のオープン戦も今週末で終わり、間もなく開幕。

ここ数年(いや、10年近く)弱く、すっかり興味をなくしかけている
子どものころから約40年贔屓にしている某球団ですが
(題名でバレてますね(笑))
何を思ったか、急に平成時代に活躍した選手が誰か思い出したくなり
少し時間をかけてベストナインを選出してみました。

同じチームのファン同士で
こういった話で盛り上がるのも楽しいですよね。

また時間のあるときに、他のチームの平成ベストナインを挙げてみようかな。。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【中日ドラゴンズ・平成ベストナイン(敬称略)】
投手 :山本 昌広(先発)
    今中 慎二(先発)
    川上 憲伸(先発)
    落合 英二(中継ぎ)
    浅尾 拓也(中継ぎ)
    岩瀬 仁紀(抑え)  計6人選出
捕手 :谷繁 元信
一塁手:タイロン・ウッズ
二塁手:荒木 雅博
三塁手:立浪 和義
遊撃手:井端 弘和
左翼手:和田 一浩
中堅手:アロンゾ・パウエル
右翼手:福留 孝介

【惜しくも、次点】
投手 :野口 茂樹、山井 大介、吉見 一起(以上先発)
    高橋 聡文、宣  銅烈(以上中継ぎ・抑え)
野手 :​落合 博満、大豊 康昭、山崎 武司
    森野 政彦、大島 洋平

【コメント】
・「あの三冠王3回・落合選手を次点とは、何て無礼な!」とお思いかもしれませんが
 落合選手の平成時代の在籍期間は、わずか5年間ということもあって
 ドラゴンズ黄金時代の4番打者であるウッズ選手を一塁手のベストナインに。
 落合さんは結局のところ、指揮官というイメージが強くなってしまったかもしれません。
・そのこともあって、落合監督時代(=ドラゴンズ黄金時代)の選手が
 おのずとベストナインに入ってくることは、ほとんど誰もが納得されるのではないかと。
・その他難しかった選出が、中継ぎ(次点)を誰にするか・・・
 多くの選手が活躍されているなか「そういえば左がいないなぁ~」ということで
 高橋(聡)投手を中継ぎ次点に。

毎年、この時期にやってくる厄介なもの

みなさま、いつもありがとうございます。

題名より。

毎年、この時期(2月中旬から3月中旬)にかけてやってくる、厄介なもの・・・

皆さんは何を思いつきますか?

おそらく、思いつくであろう『花粉症』

いや、違うんです。

答えは『確定申告』

そう。自営業には必ずつきものの
『確定申告』作成&提出シーズンなのであります。

それなりに売り上げがあって、税理士さんにお願い〔丸投げ〕できるのならかっこいいですが
なんせ細々とやっているものですから(笑)

ただ、自分なりに売り上げやら、生活費の支出等まとめてみると
今後自分がどのように過ごしていくといいのか
(「いかに節約して過ごすか」という意味だけでなく・・・創意工夫というべきか)
なんとなく分かる感じがするんですよね。

お金の整理〔管理〕だけでなく、自分の思考の中も整理されるというか・・・

いろいろな金額に一喜一憂しつつ
改めてまた頑張ろうと思う今日このごろです。

ミシュラクラ現象

みなさま、いつもありがとうございます。

これは、私の推測の域でしかないのですが・・・

特にここ最近(2,3年前に比べ)
2歳以下の小さな子どもや赤ちゃんの表情が
「きょとん」としていることが多くなったかもしれません。

というのは
すれ違う人ほぼ全員マスクをしているため
人の表情や感情を読み取る能力が身につかないだけでなく、極端な話
人や生き物という認識さえ持ちにくいという話があって。。
(詳細は『ミシュラクラ現象』で検索)

な・の・で

もし、ご近所やスーパー・ショッピングモールなどで
小さな子どもや赤ちゃんを見かけたら
こっそり(いや、堂々と?)マスクをはずし
口角を上げたとびっきりの笑顔で微笑んであげてください。

子どもは大人のまねをして育つ。
つまり、笑顔の周りには笑顔が育つ。

笑顔や愛情によって生成された免疫力って
小さな子どもにとって最強なんです。

つけるのはマスクではなく免疫力。